福岡の探偵ブログ−探偵事件簿−福岡

我が探偵事務所『帝国法務調査室』の???についてお話して参ります。

松本一家殺人事件の被害者の親族 探偵福岡

福岡東区役所のホームページから福岡市の松本真二郎さん(当時41歳)一家4人殺害事件をめぐり、親族の会社役員の男性(49歳)が、写真週刊誌「フライデー」に犯行への関与を疑わせる記事を書かれ名誉を毀損されたとして、発行元の講談社と発行人に3300万円の損害賠償を求める訴訟で、東京地裁(長秀之裁判長)は27日、880万円の支払いを命じた。

 一般人(定義は難しいが)の中では異例な高額と思われる。
「記事は真実に反し、名誉毀損」とした判決の結論も、広告として同誌に掲載するよう命じられたそうだ。
 
親族が犯行したのではないかと、何の信憑性も無く書くとは大変な間違いである。表現の自由を主張する前に、情報の信憑性について確認する作業形態がどのようにとられているか疑問だと感じた。
我々が書く調査報告書も一つの出版物ではあるが、情報の信憑性に欠く内容は極力載せないことにしている。しかし、前後関係から明らかに推測される内容については、その経緯とあくまでも推測であることについて説明した上で記載することが相当としている。
言葉の暴力と云うが、嘘の文書が、冤罪は勿論、不利益を生むことにならぬよう、注意したいものだ。
 
 
 
 

第22回全国都市緑化ふくおかフェア「アイランド花どんたく」 探偵福岡

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期間:平成17年9月9日〜11月20日
会場:アイランドシティ中央公園ほか(福岡市東区)
主催:福岡市・(財)都市緑化基金
共催:(財)福岡市森と緑のまちづくり協会
問い合わせ:第22回全国都市緑化ふくおかフェア実 行委員会事務局 
                     092−720−8710
 
 全国都市緑化ふくおかフェアとは、都市緑化意識の高揚と知識の普及、緑豊かな潤いのある都市づくりを目的に昭和58年から毎年開催されている花と緑の祭典で、福岡市では、平成17年秋に「アイランド花どんたく」の愛称で開催されます。「はじまる、花と緑の幸せ物語〜風・博多からアジアへ」をテーマに、国内はもとより世界各地からの花と緑の出展や、多くの市民が参加し、交流する魅力あふれるフェアだそうです。このイベントに全国から大勢の人が訪れるそうですので、この機会に行ってみてはどうでしょうか。
      

探偵福岡 我等のソフトバンクホークス 

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昨日のゲームも、気持ちよかったですねぇ〜!序盤は、オリックスの聞いたことも無いピッチャーに苦しめられてましたが、6回にトニーの特大ホームラン!チョーゴキゲン!って感じで最高でした。
そして出ました!我等の主砲松中の34号ホームラン!若干フォークボールに泳がされぎみでしたが、さすがの一言です。
城島の一塁けん制と云い文句のつけようが無いゲームで終わる予定でした。
が!しかし!9回、2軍で調整していた三瀬が出てくると、先頭打者のカウントを0−3にし、「おいおい・・・ (。-ܫ-)」と云う空気が・・・。
なんとか三振に打ち取ったものの、代打の牧田にプロ入り初ホームランを許し、続く代打の大西にもライトスタンドへ・・・。
結局、馬原を出す始末。あれが、西武かロッテならたたみ掛けられてますよ・・・絶対。
 
「三瀬さん!ホークスがぶっちぎるためには、あなたが必要なんです!」
 
みなさんも、我等がソフトバンクホークスのV奪還に向けて応援しましょう!!!!!!
 
色々なご意見ご感想をお待ちしています!
 
 
by大崎
 
 
 
 

探偵福岡 福岡市兄殺害事件 中3弟の審判開始決定

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福岡市南区で中学3年の男子生徒(15)が専修学校3年の兄=当時(17)=を殺害した事件で、福岡家庭裁判所は、26日、殺人の非行事実で送致された生徒の少年審判開始を決定したそうだ。また、28日に期限を迎える観護措置を2週間延長することも決定されたと云う。延長期限の8月11日までに審判が開始される見通しとの事。

審判では、刑事処分相当として検察官送致(逆送)するか、少年院送致や保護観察などの保護処分にするかなど処遇を決め、2000年の少年法改正で、殺人など「重大事件」では審判に検察官の関与が認められたが、福岡家庭裁判所は、検察官の関与は求めないそうだ。

福岡地検と福岡県警の調べでは、生徒は6月23日、自宅で兄に殴られノコギリで切りつけられたため、文化包丁を持ち出し、首や背中を刺し、浴槽に投げ込むなどして殺害したとされている。

同地検は「少年の置かれた環境や本件のいきさつ」などを考え、保護処分相当の意見書を付け、今月15日、生徒を同家庭裁判所に送致した。

 

九州福岡の探偵社 帝国法務調査室

詐欺グループの仲間割れによる殺害事件 探偵福岡

東京都内を拠点とする架空請求グループの男性4人が仲間割れから殺害された事件で、遺体の処理を請け負った茨城県鹿嶋市の暴力団幹部若師久和容疑者(54歳)らが、グループ側から報酬として現金1億円を受け取っていたことが25日、千葉地検などの調べで分かった。同地検は同日、若師容疑者を死体遺棄罪で起訴したそうだ。
 
 
 
 
 
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