詐欺 警視庁のHPより東京都内のコンピューターソフト会社が、約50人の従業員を解雇していたように装い、失業給付金約3300万円をだまし取っていた疑いがあるそうだ。
厚生労働省東京労働局は調査しほぼ間違い無い様子で、警察庁に相談し、詐欺容疑での告発を検討している。
この会社は、1999年に設立され、所在地は新宿区で、現在は休眠状態となっている。
 
休眠会社を利用して取り込み詐欺を計画する事案が以前は多かったが、現在はめっきり当社へと相談されるケースが減った。おそらくは別途の手口に切り替わって行っているのだろうと思われる。
新しい詐欺の手口については、弊社の調査会社である性質上、リアルタイムで分かるので、今後、ドシドシ記載して、社会正義に寄与していきます。
いいですよね社長。
 
 
BY藤原