1c56245c.jpgお盆休みを中心とした9日から18日までの10日間の交通事故死者数は、前年同期比18・3%減の183人で、日付別統計が残っている1970年以降では最少だったことが19日、警察庁のまとめで分かったそうだ。

同期間の事故発生件数は1・6%減の26160件、負傷者数は2・0%減の33821人だったとのこと。事故死者を都道府県別に見ると、北海道と福島の10人が最も多く、続いて兵庫が9人、愛知と広島が8人の順となっている。

 

 

九州福岡の探偵社 帝国法務調査室