2005年08月24日
ソラリアのお母さんNo.13 公証人役場にて 探偵福岡
しばらくの間、同内容をお休みしていました。
何故ならこのブログの内容について、詳しいお問合せがあったため、英語講師関係者からの詮索てばないかと考えられた為です。
公証役場への同行は、無料調査へと変更となり、厭くまでもご協力の態勢で動いており、その関係から同ブログへの掲載となりました。
しかし、本調査とご依頼者への影響を考えると、一段落着くまでは投稿を我慢と云う弊社トップからの指示で控えておりました。
では続きを
平成17年7月某日
公証役場へソラリアのお母さんと一緒に到着すると、英語講師は既に到着し待っておりました。
藤原
「おはようございます。書類とご主人の委任を受けた事を証明する書類他を持参されましたか?」
英語講師
「はい。」
書類を確認したところ、本人は免許証も無く、印鑑証明すら登録したことが無いらしく、手続きを完了したと云う内容の役場の書類を持参していた。
藤原
「これじゃあ足りませんよ。」
英語講師
「何日かすると内容証明書が出来たと云う書類が来るので、それから役所に取りに行ってきますよ。また後日にしましょう。」横柄な物言いだった。
ソラリアのお母さん
「そんな言い方ないんじゃないですか?あなたのせいでこんな思いをしているのに、無責任なんじゃありませんか?」
公証人を目の前にして口論となりつつあったので私たちは表に出た。
英語講師
「じゃああなたが言った他の生徒さん達も騙しているんだったら知らせないといけないと言ったのは脅しじゃないんですか?」
ソラリアのお母さんは興奮気味に英語講師へと平手を振り上げた。
私は、お母さんの手を掴み制止すると、英語講師にご主人へと電話するように指示した。
現状と、英語講師から今回の件をどのように聞いているのか改めて確認する事にした。
英語講師
「おとうさん?藤原と云う人と変わるけど良い?」「運転中だからダメ?分かった。」「だめみたいなんですげと。」
藤原
「じゃあ電話番号は何番か教えなさい。」
英語講師
「会社の電話だから教えられないんですよ。」
私は、印鑑証明書が手元に着たら即時に連絡する事と、夫に私あてに連絡するよう伝え、自身の携帯番号を教えて別れた。
つづく
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この記事へのコメント
うちも大迷惑してる