61868198.jpg福岡県警は9日、ゴールデンウイーク期間中(4月27日〜5月7日)の県内の主な行楽地やイベント会場計27ヶ所の人出を発表したそうだ。好天が続いたことなどから、合計は昨年より15万人多い349万人だったとのこと。

勿論、1位は博多どんたく港まつり(福岡市)で、前年同期に比べ10万人多い220万人となり、全国でも最多を記録した。

2位はスペースワールド(北九州市)と門司港レトロフェスタ(同)で各17万人、スペースワールドは新たに導入したジェットコースター「ザターン」が人気を集め、前年同期より1万人増、門司港フェスタは開催期間が3日間から2日間に減ったことで、3万人減ったそうだ。

3位は小石原春の民陶むら祭(東峰村)で12万人、4位はヤフードーム(福岡市)の10万人、福岡市中心部からのアクセス道路が整備されるなどしたため、マリンワールド海の中道(同)も昨年より1万人増えたとのことだ。

 

 

 

 

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