taspoカードを含むICカードのセキュリティ的難点について書くと予告している。が、今日はどうも難しいことは考えたくない。したがってまた前回の前置き同様にタダのボヤキに近いものである。あらかじめ読者諸賢のご海容をお願いする次第。

前回の投稿からだいぶ間があいてしまったが、そもそもこの前の投稿の直後に、調査業協会の会合についての堅い記事が相次いだのでちょっと遠慮したのもあった。しょもない記事ばかり書いちゃわりいかな、とね。言い訳するわけではないが、書くことはしょうもなくたって「やるときゃやる」のであるからして、そこんとこ、誤解なきようお願いする。目指すところは「一服の清涼剤」、なのです。

で、taspoカードだがまだ申請などしていない。なんたって、タバコ一つ買うのに身元証明とはなんとも世知辛いじゃねえかい・・・。言っても詮なきことではあるが。
なお弊社の若きエース、「ハヤブサ」大崎氏は先日さっさと申請した由。素早いね。ちなみにハヤブサ(隼)の由来はその目つき。眼光がハヤブサなのである。何一つ見逃さず素早く動く。
b938722a.jpg隼2





うん、いま勝手に名づけた。
なにせその通りなんだからして。

いや、不真面目ですまない。
この後、ちゃんとした記事が続々アップされると思うので今回は見逃していただきたい。そう、もちろんそれを書くのは私(の仕事)ではない。

はたして
「一服の清涼剤」
となったであろうか・・・。
そうであってほしいもの。これは真面目に言っているのだが。(平川記)